【ポメ活】巣ごもりLIFEで気づいたこと


こんにちは。モリゾーです。

5月初旬まで会社が休業になったもので、

毎日お家におります(当然か)


おかげさまで、

我が家のポメラニアン2匹も幸せの極みのようです♪

とはいえ、

”外出自粛”の現在なので遠くへは出かけず、

出歩いたとしても半径数キロ圏内生活を続けております。


みなさんは実際、どんな自粛生活ですかね?

自粛生活なんて言葉を使ってみると、

なんだか謹慎させられてる気分ですが(苦笑)


さて、

いつもは半日以上留守にするのに、

最近は巣ごもりLIFEが板についてきまして。

飼い主と愛犬たちとの関係性にて、

巣ごもり前と後で変化、気づいたことを記してみます。

僕とポメラニアン2頭の巣ごもりLIFE

①飼い主が1日家に居ても、ワンコは基本、寝る生き物だと気づいた

>日中、飼い主が居てもずっと寝てます

②ワンコたちの腹時計の精度が高すぎ

>前から変わらずですが毎朝決まって7:00に起こされる

③飼い主側の気持ちに余裕が出て犬の細部に目が行くようになった

>見た目や仕草、鳴き声などの変化に気づきやすくなった


こんなとこでしょうか。

愛犬たちと日々過ごしてはいても、仕事に追われて目が行き届かないことがあったのだなと改めて気づきました。

①や②は犬の行動にまつわる一般論に聞こえるかもしれませんが、飼い主側の行動変容があったうえで改めて思ったことです。

以前の記事で、テレワークで飼い主が家にいる時間が増えることで、愛犬が舞い上がって寝る時間が少なくなるのでは?と心配していたのですが、実際はそうでもなかったという結論です。

③に至っては、『お姉ちゃん犬の白髪が増えたなぁ』とか、いつもお姉ちゃん犬に噛みつく(態度という意味で)弟犬ですが、仲があんまり良くないと思いきや、『実はお姉ちゃん依存症?』に気づいたり・・


落ち着いて暮らす。

丁寧に接してあげる。


一緒に過ごす時間があり、ゆっくり過ごせるようになったことで見えてくる世界もありますね。

日々の暮らしは大きな変容はなく、つつましさにあふれていますが、

社会人としては1か月以上の公的なブランクが出来たこの時間を大切に過ごしたいです。

もう二度と無いのかもしれませんから。


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